美術館

光響は久保田一竹のライフワークであり、四季折々の景色そして宇宙を80連作で表現することを最終目標としています。日本各地を含む、取材した世界10カ国の大自然より得たインスピレーションがそのモチーフとなっており、現在、秋・冬・早春そして宇宙の36点が完成しています。(時期により展示の無い場合もあります。)

(左)猩々桃:夕陽に照り返る山河
(中)霄:天上界の霊気
(右)零:晩冬の雪景色
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